名前: 久山 葉子, Yoko Kawabata
言語: スウェーデン語
専門分野: フィクション
今後取り組みたい分野:6-9歳/9-12歳のファンタジーや、多様性のある社会を描いた小説や自伝
許されざる_カバー入稿
訳書:
『許されざる者』Den döende detektiven
レイフ・GW・ペーション(Leif GW Persson)、東京創元社、2018年
『生き抜いた私 サダム・フセインに蹂躙され続けた30年間の告白』Mitt liv med Saddam
パリソウラ・ランプソス (Lampsos&Swanberg)、主婦の友社、2011年
<共訳>
『ミレニアム5』Mannen som sökte sin skugga
ダヴィド・ラーゲルクランツ (David Lagercrantz)、早川書房、2017年 他
居住地: スウェーデン、スンツヴァル
バックグラウンド:
神戸女学院中高部、神戸女学院大学文学部英文科卒業。
高等部時代にAFSで1年間スウェーデンの高校に留学し、スウェーデンの虜になる。
卒業後は北欧専門の現地地上手配会社に勤務、北欧各国の北極圏・グリーンランド・アイスランドで研修を受ける。2003年~2009年、東京のスウェーデン大使館商務部で貿易コンサルタントとして勤務。
2010年、スウェーデンに移住。以降、スウェーデン語書籍の翻訳、高校で日本語教師、ビジネスコンサルティング、日本のインテリア雑誌・教育雑誌等に記事寄稿多数。
現在ストックホルム大学で教育学を専攻中。2015年よりスウェーデン・ミステリ文学フェスティバル(Svenska Deckarfestivalen i Sundsvall)の実行委員および経理責任者。
翻訳の仕事はミステリがメインながら、6-9歳/9-12歳のファンタジーや、多様性のある社会を描いた小説や自伝に関心あり。
カタカナ表記の仕事受注可否:スウェーデン語、要相談
Twitter:@yokokuyama

 

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